というのも、仮想通貨の話すると何もやってもないのに、騰落率と税金の事だけ話す人ってとっても多いんですよ。始める前から、納税の心配する人って世の中にこんなにも多いんだ!って驚くほどです。特に税率と課税されるポイントに限定してます
きっと、国内の取引所で買って、国内の取引所で売る場合はとってもSimpleなんでしょうけど、そんな単純な話じゃない。
で、作成中の資料がこれ
コピペとクリックだけ、数分であっちの海外の取引所、そっちのウォレットと動く訳で課税のポイントは【全ての取引成立時】なのかもしれないけど、馬鹿げすぎててもうね。それ、可能??なのかもしれないけど、ちょっと現実的じゃないよって事は少しやってみた人にはわかってもらえるはず。
仮想通貨の世界ってパチンコや競馬の延長じゃなくて、インターネットとかソーシャルネットワークの延長線にあって、そこに金融がクロスした!みたいな感じだと思うんですよね。数年後にトークンでの経済圏ってのが出来たり、誰もがiPhoneを使うようにブロックチェーン、クロスチェーンを利用してたりするんだろうけど、そういう未来を世界中の天才たちがサービス立ち上げて、そこに我々みたいな仮想通貨信者が熱狂してるのが今なのかな?
とりあえず税務署には【シンプルに簡潔に】教えて頂ければ幸い。シンプルな事を複雑にして本質見えにくくするの常套手段なんだもん。数年後にはビットコインで納税できるようになってるかもしれんし、国内の全取引所と税務署がブロックチェーンで繋げて、全ての顧客の取引をそのブロックチェーンに刻んで、自動で税務署のウォレットに納税される仕組みつくっちゃうとかね
それも実現可能なんだろうけど、職員たくさん不要になるからやらないんだろうね~
それも実現可能なんだろうけど、職員たくさん不要になるからやらないんだろうね~
0 件のコメント:
コメントを投稿